毎日新聞の6月4日オンラインおよび6月11日の夕刊にて、注目の高まるプラントベースフードに関する記事が掲載されました。

国内外で拡大を続けるプラントベースフード市場の今後の可能性について書かれています。今後「SDGs(持続可能な開発目標)」を学んできた世代が消費者の中心になることで、環境や人権に配慮した商品が今以上に求められる可能性があると予想されています。

記事の中では、当法人のヴィーガンの選択肢づくりのために行っているヴィーガン認証の取り組みや、代表の川野陽子によるプラントベース市場の動向についてのコメントもご紹介頂きました。

ヴィーガンに対応した商品や飲食店メニューが身近に増え、一人ひとりが選択しやすい社会が実現するよう、当法人も引き続き認証マークの普及をはじめヴィーガンに関する活動に取り組んで参ります。

 

毎日新聞(2022年6月4日)
大豆ミート、代替卵… 環境や食を守るプラントベースフードに注目
https://mainichi.jp/articles/20220603/k00/00m/040/355000c

メディア掲載 毎日新聞